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2016

SUBシステムについて

CATEGORYSUBシステム
今回うちの姫様が受けることになったSUBシステムの手術。
SUBは"Subcutaneous Ureteral ByPass”の略
直訳すると皮下尿管バイパス
担当の獣医さんはとても丁寧に説明して下さったのだが、動転していたこともあり、あまりイメージがつかめなかった。
他に方法がないことはその説明で納得したので、手術を受けることには何の異存もなかったが、もう少し情報が欲しい。

帰宅してから早速インターネットで検索してみた。
よその動物病院だが、詳しく説明している病院があった。

どうやら5年ほど前にアメリカの獣医療機器会社が開発した人工尿管らしく、チューブの寿命としては現在の症例の5年程度までしか確認できていない。
腎臓と膀胱をチューブで繋ぎ、途中ポートという洗浄口が皮膚の下を経由する。
文字にするとわかりにくいと思う。

猫 SUBシステム

で画像検索をかけてみると、実際にシステムが入った状態のレントゲン写真などが見られます。
手術中の写真などの若干キツイ写真もあるのでご注意を。

特殊な装置と専門のトレーニングを受けた獣医師しか手術ができないそう。
たまたま姫様の転院先にその設備があり、トレーニングを受けた獣医さんがいること、その日にその獣医さんのスケジュールが空いていたことは本当に本当にラッキーだったと思う。

実際にその手術を受けた人のブログも探してみたけれど、2人くらいしか見つけられなかった。
それくらい一般的でないということだろう。
手術を受けた子達がどの後どんな風に暮らしているか、元気に日常生活を送れているのか。
情報がとても少なくて不安だった。

今後この手術を受けないといけないようになる方の参考になれば、というのもこのブログを始めたきっかけの一つ。
あまりにも予後の情報が少ない。
猫の個性や体質によっては全く違うことはわかっているが、その時一番不安なのは飼い主(下僕ともいう)だと思う。
猫はしんどいけど、先のことは考えんと思うしね。

うちの姫様は手術の後、自分でご飯を食べて、今のところ(このブログの投稿日)だけど輸液も不要で頑張ってる。
今後、システムの調子によっては1-3ヶ月に一回システムの洗浄に行かないといけない。
もちろんその費用も別にかかってくる。
手術自体も結構高額だった。
(このブログでは医療費については具体的に書かないつもり。地方、各獣医さんのポリシーでかなり価格が違うようなので、実際には参考にならないと思う)

でも、今の姫様の状態を見ると、そんな苦労も全部吹っ飛ぶ。
ものすごく元気で、ありがちな処方食イヤイヤもなく、毎日腎臓保護のために水でビシャビシャに薄めたKD缶をおいしそうに平らげて、子猫に戻ったかのように遊び回っている。

今後もできる限り、マメに姫様の様子をブログに載せることで、手術を受けるか迷っている方の判断材料にして頂ければと思う。

姫様は今こんな感じで、ぱっと見、普通の猫と変わらん。
おすまし姫様
(考えてみれば、傷跡とかホットスポットの写真とかグロい写真ばかり載せてる。
たまには可愛い写真を貼らないとね)
1日の半分くらい仏頂面で過ごしてるけど、おすましの時は結構可愛い。

短毛種の猫でも普段生活してる分にはあまり目立たない。
お腹側をこちらに向けてビヨーンってするとボコってしてるのが見える。
お腹を触るとポートの部分が固いのがわかる。
お腹側を撫でてると、ああ人工物が入ってるんだなと思うけど、これが今の姫様の命綱。

急性腎不全で急激な数値の上がり方をしていて、静脈点滴を続けても改善が見られない場合。
そして毒物の影響などの心当たりがない場合は尿管閉塞が原因かもしれない。
精度の高い超音波で検査しないとわかりにくいみたい。
姫様の場合は病院に連れて行く直前までおしっこをしていたので、余計に診断が難しかったのもあると思う。
でも、姫様、獣医さん達、私たち下僕がみんなあきらめなかったおかげで今の姫様がある。
今の目標はSUBシステム手術を受けた猫の最長生存記録!!

頑張ろうね。姫様。
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17 Comments

ゆう  

はじめまして

本当に貴重な情報を発信してくださり感謝しております。
私が一緒に暮らしているねこも尿管閉塞により、水腎症と腎不全を発症しており、サブシステムの手術を受けることになりました。
本当にまだ日本での施術例は多くはないようで情報があまりなく不安に思っていたところこちらのブログにたどり着きました。
その後の経過を知ることができることは本当に心強く手術の不安を少し軽減してくださりました。
本当にありがとうございます(^^)
うちのねこは14歳と高齢なこともあり、当初は慢性腎不全の可能性が高いと思い、手術して改善する余地と負担を考えた結果、手術はしないという選択をしていました。
しばらく点滴と投薬治療をしたところ、完全閉塞していたと思われる片側の尿管が少し開通した可能性も出て来て腎臓の数値も改善傾向にあったため、尿管閉塞による急性腎不全である可能性が高いということになり手術を決心しました。
うちのねこは両方の尿管が部分的に閉塞している可能性が高いため、サブシステムを両方に設置することになりました。
明日手術を控えており、今は不安が大きいですがこちらのブログで希望を持つこともできましたので本当に感謝しております。
本当にありがとうございます(^^)

2017/06/25 (Sun) 11:54 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

ゆう さま

コメントありがとうございます。
急性腎不全だと回復する可能性が高いですね。
きっと尿がちゃんと出るようになると、腎臓の機能も回復すると思います。
私のブログがゆうさんのご不安を少しでも和らげることができたのなら嬉しいです。
このブログのこちらから、私もニャンコさんの手術の成功を祈ります。
そして元気な姿で家族の元に戻ってきますように・・・。
元気になったら是非またコメント下さいね。

2017/06/25 (Sun) 23:58 | EDIT | REPLY |   

ゆう  

手術無事終わりました。

さばちりさま

6/26にSUBシステムの手術が無事に終わり、やっと今落ち着いてきたところです。
あっという間に2週間以上が経過しました。
水腎症を起こしていた方の腎臓は腎機能が低下しているようで今度は萎縮が見られ、血液の数値的にも慢性腎不全という判断になりました。
それでもひとまず普段の生活を取り戻せたことがとても嬉しく思います。
やはりSUBシステムの手術を受けると膀胱内を刺激するのか頻尿にはなってしまうようですね。
食欲のムラや術後の傷跡を舐めすぎたりといった問題もありますが、試行錯誤しながら頑張っていこうと思います(^^)

2017/07/14 (Fri) 07:47 | EDIT | REPLY |   

ももこ  

いきなりごめんなさい

夜分遅くにいきなりごめんなさい。
実は今夜間救急病院にいます。
うちの猫(6歳スコティッシュフォールド)が急にご飯を食べなくなり、後ろ足がふらつき、嘔吐、痙攣と異常な状態になり救急病院に駆け込んだ所、腎不全と診断されました。
実は3年前にも急性腎不全になったのですが、その時は1回の血液透析で数値が正常になりその後問題なく過ごしていたのですが、今回は両方の尿管に結石が詰まっているとのこと…
透析をしても石を取らなければ根本的には解決しないと言われ…
透析をして一時的に数値を下げるか、開腹して石を取り、SUBシステムの手術をするか、もう少し様子を見ながら院長にも相談しながら検討するとの事で待合室で待っている状態です。
不安でいっぱいの中こちらのブログに辿り着きました。
本当に情報が少ない中、術後元気そうなお写真を見られて、状況を知れて、少し気持ちが落ち着きました。ありがとうございます。
これからどうなるかわかりません、頭は真っ白ですが、最善を尽くしていただけるよう信じて待ちたいと思います。
本当にありがとうございました。
突然失礼いたしました。

2017/09/04 (Mon) 00:10 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

ももこ さま

ももこさんちのニャンコさん がんばれーーーー!!
うちも全く同じ状態で手術しましたよ。
尿管閉塞が原因の急性腎不全なら、原因を取り除けばきっと良くなります。
6歳ならまだ体力あるし、大丈夫です。
およばずながら応援します。
がんばれ、がんばれ!!
ちゃんと家族のところに戻ってくるんだよ。

2017/09/04 (Mon) 00:29 | EDIT | REPLY |   

ももこ  

回復

励ましのお言葉、本当にありがとうございました。待合室で涙が止まりませんでした。
あれから結石を取り除きSUBシステムの手術をして頂いたのですが変化がなく、3日連続血液透析を行う事になり、それでも変化がなければもう治療法がないので連れて帰る…ということになっていたのですが、
今朝2回目の透析を終え、いつもの病院に預け、夜迎えに行くと、「おしっこが出た!ドライフードを自分で食べた!」と!!
今また夜間救急に連れて来たのですが、腎臓が回復し、どんどん尿形成ができているので3回目の透析は必要ないとのことで、今回は朝まで静脈点滴をすることになりました。
もう腎臓自体が機能していない可能性が高いと言われていたので本当に奇跡のようです!黄疸もなくなり電解質も問題なく腹水もなくなり本当に夢のようです!!
調子が良ければ明日か明後日、透析用の首の管、給餌用の鼻チューブ、腕の点滴を取り外し、家に連れて帰れるようです!
SUBシステムの術後は変化がなく、うちの子には意味がなかったのかな…と思ってしまいましたが、今排尿できているのはSUBシステムがあってこそなので、あの時本当にSUBシステムの手術をして頂いてよかったです!!

まだまだ油断はできませんが、苦しい処置を乗り越え頑張って生きてくれているこの子の為に、家族としてできることを精一杯してあげたいと思います。少しでも幸せに長く一緒にすごせるように…
長くなり申し訳ありません。本当にありがとうございます。

2017/09/07 (Thu) 23:11 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

ももこ さま

回復されたんですね。良かったです。
同じような症状になっちゃった子、我が子のように心配です。
まだ若い子ですもん。
まだまだ回復力がありますよ。
いろいろ管が取れて、ストレスがなくなるともっとご飯も食べるようになると思いますよ。
縁あって家族になったんですもんね、出来るだけ長く一緒にいたいですね。
ももこさんもお体お大切に。
経験上、ニャンが良くなってホッとした頃にお世話係が体調崩します(笑

2017/09/08 (Fri) 09:08 | EDIT | REPLY |   

みつば  

Subシステム

昨日の夜、愛猫が急性腎不全の診断を受け朝一診断を再度聞いてから、sub処置できる病院に転院か決まります。実際処置されたかたの情報がなかなかなかったので、貴重な情報とても助かりました。ありがとうございましたm(_ _)m

2018/01/19 (Fri) 08:53 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

みつば さま

はじめまして、コメントありがとうございます。
もう転院は決まりましたでしょうか?
手術が終わるまではドキドキですね。
少しでも早く猫さんが回復されることを祈ってます。
まだ比較的新しい手術で、我々もいつどうなるかわからなくて不安なときもあります。
でも、今の姫様の元気な姿を見ると「やって良かった」と心から思えます。
一日でも早くそんな日がみつば様に訪れますように。

2018/01/20 (Sat) 00:52 | EDIT | REPLY |   

みーこ  

SUBシステムの施術例を探して

こちらに辿り着きました。愛猫は6歳のアメショーですが、姫ちゃんと大変良く似た経過を辿って今、です。去年末の11/30に急変し、2度手術。今は一時的に腎瘻カテーテルで片側の腎臓から排尿しています。獣医師からSUBシステムの設置を勧められ、今はまだBUN、CREが高い為出来ませんが、数値が下がったらSUBを入れましょうとの事でした。

実際、症例が少なく情報も探し出せず不安ばかり募りました。しかし、ここのブログを拝見して、『体内に異物は絶対嫌だ』という考えが少し変わったかも知れません。みーこが生きたいと思う最期まで一緒に伴走してやりたい、そんな下僕な飼い主ですが、姫さんが頑張っておられる様子を拝見してとても勇気が出ました。

少し、考え方やSUBに対する見方を変えてみようと思います。貴重な情報をブログにして下さり、大変有難うございます。

2018/01/24 (Wed) 13:13 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

みーこ さま

はじめまして。
みーこさんの今の辛いお気持ち、とてもよくわかります。
SUBシステムは体内への設置なので、見た目は今までとそんなに変わりません。
最初に話を聞いたときは管が外に残るのかと思ってほんの少し躊躇しました。
お腹を触ると確かに金属の感触や管がわかります。
でもそれほど生々しいものとは思いません。

私も最初あまりに情報が少なくて、ネット上を探し回りました。
今では少し仲間が増えましたが、やっぱり情報が少ないことには変わりないですね。
最近思うようになったことですが、情報が少ないということは予後元気にしている子の方が多いのかな?ということです。
あたりまえのように元通りになったので、情報を発信するほどのことがない子がほとんどなのかもしれませんね。
急性腎不全の場合はその原因が取り除かれると、元に戻ることが多いそうです。
だからSUBシステムをつけて元気に飛び回っている子、意外に多いんじゃないかと……。
どちらを選ばれるにせよ、みーこさんのお家の猫さんが早く回復して幸せな生活に戻れることを祈っています。

2018/01/24 (Wed) 21:21 | EDIT | REPLY |   

みーこ(の飼い主です^^)  

ありがとうございました。

さばちりさんのご返信に励まして頂きました。去年末からのみーこの急性腎不全(結局慢性に移行)からもう1匹の老猫の急変・看取り、親の介護、仕事...と、二ヶ月ぐらい十分休めなくて今そのツケが来ています。本当に飼い主にドッと来ますね^^;

SUBシステムの説明を聞き間違えたか、獣医師から「3~4か月で管(SUBシステム)を入れ替える」という話を聞いて診察室で卒倒しました。1年に何度みーこは開腹手術しなくてはならないのかと思いビックリしていましたが、さばちりさんのブログでようやく「ポートの洗浄に3~4か月ごとのメンテナンスが必要」という情報が分かったのです。それ程に得体の知れないものだったのです。

今はお腹からカテーテルが出ていまして、日に4~5度、尿取りパッドを替えます。パッドの固定の為に服も着せています。自宅補液含め二ヶ月これをやっていますが、私以外の人間にはとてもこの世話が出来ない為、自力で排泄出来るSUBシステムを視野に入れていますが、未だ踏み込めない気持ちで一杯でした。だけど腎瘻カテーテルも感染のリスクがあり長期設置ではないそうです。昨日このカテーテルが詰まって尿が4時間も出てなかったんですが、スポイトで吸い出せば腎臓内の澱が出て来ます。その点では体内埋設のSUBより飼い主が詰まりに気付いた時点で吸引出来るカテーテルのままの方が...とも思ったり、生涯管付きでは可哀そうとも思ったり。

私の仕事場に一緒に連れて行けるので、まだ日中も面倒看られるのですが、ずっと私が付きっ切りでないと何かあった時に誰もどうする事も出来ない不安で袋小路でした。

最後、愚痴のようになってしまいすみません。ただ、同じ症例の猫ちゃんがちゃんとシステムが機能して普通にしていられるんだ、というのは明るい希望です。前向きに考えてみたいです。

ありがとうございました。

2018/01/24 (Wed) 23:33 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

みーこママ さま (失礼致しました(笑)

仕事場に一緒に連れて行けると安心ですね。
うちも家族全員で移動してます。
毎朝、サーカス団みたいだなと思いながらキャリーの積み込みです(笑

やっぱり腎瘻カテーテルは感染リスクがあるんですね。
うちは将来的に食欲廃絶したときに食道チューブを入れることを決意しているのですが、その説明を受けたときもやっぱり感染リスクのお話がありました。
食道チューブの場合は外からフードを入れる分、余計にリスクが高いんでしょうね。

愚痴になってもかまわないですよ〜〜。
吐き出して共感してもらうことは大切だと思います。
相手がペット(動物)ということで、心ない言われ方をすることもあるので、話せる相手って限られますもんね。
いつでも愚痴吐きにいらして下さい。
時々バタバタしてて返信が遅いときもありますが……(苦笑

それではみーこママさんご自身もお体たいせつになさって下さいね〜〜

2018/01/25 (Thu) 00:03 | EDIT | REPLY |   

みーこママ  

有難うございます!

日々仕事や介護やブログとお忙しいでしょうにご丁寧に返信頂き有難うございました。又何かの折にはご報告出来ればと思います。ブログはこれからも拝見致します^^

腎瘻カテーテルも胃瘻も内蔵の臓器から体外に管を出すので、お風呂とか汚れるとかダメですよね???感染しちゃいますよね???と聞きましたら、『基本的には口の中と同じです』との事でこれも又ビックリでした。人間の医療だとトンデモナイ事でも、動物の介護だと積極的に飼い主がやらねばならない為、今は動物看護士の隣りみたいな指導ばかり受けます^^;

みーこ共々、これからも頑張って行きます、今後ともどうぞよろしくお願いします。

2018/01/25 (Thu) 14:39 | EDIT | REPLY |   

みーこママ  

さばちりさん、おはようございます。みーこはSUBシステムが間に合わず、今朝天国へ旅立ちました。姫様と王様が頑張っている中、ご報告するのも憚るべき所でしたが、その後の経過が無いのも失礼かなと思いました。色々教えて下さって有難うございました。長く闘う腎不全ですが、みーこは慢性だったろう所に石が詰まって急性になり、迂回路を作ったけど、結局元々の慢性が急速に進んでしまった、という形でした。

今の安らかな寝顔を見るとこの2か月の激動がウソだったかのようです。私達は一足先にゴールテープを切りましたが、さばちりさんはまだまだ姫様たちと走り続けて下さい。お体大事に、下僕様達を陰から応援しています。

2018/02/04 (Sun) 08:21 | EDIT | REPLY |   

さばちり  

みーこママ さま

大変なときにご報告を頂きありがとうございます。
とても残念な気持ちですが、最期に2ヶ月間みっちりみーこちゃんと過ごせたのは、みーこちゃんからの最後のプレゼントなのでしょうね。
みーこちゃん、絶対にみーこママさんに感謝して行ったと思います。
良い家族と過ごせて幸せだったと思います。
みーこちゃんのご冥福をお祈りします。
みーこママさんもお体お大切に。
本当にご報告ありがとうございました。

2018/02/05 (Mon) 12:32 | EDIT | REPLY |   

みーこママ  

ご返信、有難うございました。こうしてSUBシステムを探して出会った御縁、宜しければみーこの顔を見てやって頂けると嬉しいです。さばちりさんもどうぞご自愛下さい。

2018/02/05 (Mon) 16:34 | EDIT | REPLY |   

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